デジタルフォレンジック
当社は社外・第三者委員会調査におけるデジタルフォレンジックの計画から保全、プロセシング、レビューシステムの立ち上げやキーワード選定まで、
”ワンストップ”でサービスを提供することが可能です。
社外・第三者委員会調査では弁護士事務所や監査法人などの専門家と連携をとって円滑に業務を進める必要がありますが、当社はそのような調査の実績が豊富なマネージャ及びエンジニアを有しているので、非常に円滑に業務を進めることが可能です。
さらに、当社は自社で不正調査に特化したE-Discoveryプラットフォーム(foxcope-inspector)を開発しておりそちらをご提供できるため、メーカーに直接製品サポートを依頼する安心感があります。

デジタルフォレンジックの全業務をワンストップで代行可能
社外調査・委員会調査の経験が豊富なメンバー
自社開発のE-Discoveryプラットフォームに裏打ちされた高い技術力
1次レビュー代行
当社はE-Discoveryプラットフォームの開発企業として、一流のレビュアーから生まれた調査手法やアイディアを製品に反映されるために、レビュアーの教育に力を入れております。例えば、主要な調査メンバーは全てCPAや公認不正検査士の試験合格者で構成されており、かつ社外調査・委員会調査の経験が豊富な人材を有しています。
その結果、当社のメンバーによる1次レビューの代行は、非常にスピードが速く、Relavantなドキュメントの絞込も正確であると好評です。
経験が少ない会社だと・・
レビュアーの経験は浅くアルバイトや業務委託が中心
ツールの使い方にも不慣れで余計な時間がかかる
レビュー単価は安いが、関係ないものにもRelavantを付けるため2次レビューに負担がかかり、結果としてコストオーバーになってしまった・・
当社なら
レビュアーは経験豊富かつ公認不正検査士試験合格者が多数
社外調査・委員会調査の経験が豊富なメンバーによる高品質レビュー
自社開発E-Discoveryプラットフォームの利用方法を熟知
調査実績
総勢17名ほどのチームで、年間数10件の社外調査及び委員会調査に関与しております。
全体の80%が社外・第3者委員会調査であり、難易度が高く、要求もシビアな調査の経験を多数有しているのが当社の強みです。


第3者調査委員会調査事例(抜粋)

東証一部上場 サービス業
不適切な会計処理事例

東証一部上場 子会社
施⼯管理技⼠資格等における
実務経験の不備事案

東証一部上場 情報・通信業
資金の不正流用、原価付け替え等
調査実績
アンケート調査支援
不正調査におけるアンケート調査や電話による通報の管理を行うことができます。
不正調査プロジェクトにおけるアンケート調査代行も行っております。
アンケートの質問作成からシステムへの設定、回収管理、その後の追跡調査まで可能です。ぜひご活用ください。
アンケートシステムによるセキュアな調査
質問作成から回収管理まで、あらゆる業務を代行可能