foxcale(フォックスケイル)は、日本で数少ないデジタルフォレンジックプラットフォーム開発企業であり、質の高い不正調査サービスを提供するプロフェッショナルファームです。

デジタルフォレンジック技術を活用した、不正予防のためのコーポレートガバナンスDXの研究開発も行っております。不正の早期発見と予防により「公正で競争力のある組織」を実現するのが当社の使命です。

国産デジタルフォレンジック

プラットフォーム

不正調査・E-Discovery

07/31/2022
夏季休業のお知らせ
05/09/2022
HPをリニューアルしました
02/13/2022
ISMS認証(ISO 27001)を取得しました
12/13/2021
デジタル・フォレンジック・コミュニティ2021に参加しました!

デジタルフォレンジック技術を活用した
​純国産の不正予防/発見ソリューション群

foxcope(フォックスコープ)は、あらゆる電子データを収集し、 多角的解析とAIにより不正等のエビデンスを発見したり、不正前行動を検知して未然に防止する「純国産の不正予防/発見ソリューション群」です。

用途別に4つのモジュールで構成されています。

不祥事事案の調査やE-Discoveryはもちろん、 内部監査や会計監査、内部通報窓口など、不正を発見するコーポレートガバナンスの中で幅広く活用することができます。

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会計士、弁護士等から構成された
プロフェッショナルチーム

私たちが研究開発しているデジタルフォレンジック-Techツールを駆使し、エンジニアと専門家(公認会計士・弁護士・公認不正検査士)のプロジェクトチームを編成し、証拠発見からヒアリングまで、幅広い業務に対応できます。

 
 

当社はソリューション開発や調査サービスの提供を行うだけでなく、企業の不正を取り巻く調査・監査のDXを行う企業です。 そのため、エンジニアに加え、不正調査やE-discoveryなどの調査専門家や公認会計士、公認不正検査士、デジタルフォレンジックの専門家がコアメンバーとして参画し、ソリューションや調査サービスの研究を行っています。